ここでは、当社に良くお問い合わせいただく質問を紹介いたします。このほかにご質問などあればこちらからお気軽にお問い合わせください>問い合わせフォーム

設置などが自分で出来るか心配なのですが操作は難しいですか

A.騒音計の詳細な設定などは発送前に全て当社で行いますので、難しい設定や操作は必要無く、簡単なボタン操作で測定が可能です。また、図解マニュアルも添付しておりますのでご安心ください。

調査員の派遣はどのよう様に依頼すればよいですか。

A.通常のプラン通りまずはメールかお電話でお問い合わせください。実際の調査の流れについてはこちらをご覧ください>>調査員派遣による調査

関東ではありませんが対応していただけるのでしょうか

A.はい。当社は全国対応です。

電話などで対応していただけるのでしょうか

A.はい。お送りするマニュアルにも連絡先の記載がございますので、ご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。

プリンターがないので依頼書の記入ができません。どうすればよいですか

A.FAXもしくは郵送にて送付差し上げます。

FAXがないので記入したあとの依頼書を送れません。どうすればいいですか?

A.郵送もしくは、メールにてご返送ください。
メールの場合はスキャナーで読み取り、PDFデータとして当社メールアドレスまでお送りください。
なお、郵送による依頼書返送時の郵便料金はお客様負担でお願い致します。

騒音解析報告書はどれくらいでいただけるのでしょうか

A.おおむね三営業日以内に送付差し上げます。

騒音解析報告書はどのような内容ですか

A.こちらのページをご覧ください>解析報告書

報告書に記載されるデータにはどのようなものがありますか?

A.当社の標準的な騒音値解析報告書に記載されるデータは以下となります(ご依頼内容によって最適な内容とさせていただきます)。
・測定条件
・測定機器と設定
・測定期間中の騒音値の経時変化グラフ
・測定期間中の受忍限度を超える騒音値の数
・受忍限度を超える騒音の音質(周波数解析ではございません。)
・測定期間中の最大騒音値
・測定期間中の平均騒音値
・測定期間中の受忍限度を超える騒音値の発生日時
・受忍限度の根拠

低周波音の測定は可能ですか

A.はい。低周波音向けの測定器をご用意しております。

騒音発生源(騒音発生場所)の特定は可能ですか

A.複数個所で同時測定を行うことにより推定することは可能です。複数の測定器を設置し、測定した騒音の大きさによって「騒音発生源に近いほど騒音値が大きい」という原理に基づいて騒音発生源を推定します。この場合測定ポイントが多いほど精度が上がる傾向があります。

複数台借りる場合割引はありますか

A.基本的に割引は行っておりません。

測定器の貸し出し期間は何日間ですか

A.お届けした日、返送していただく日を含めて3日間です。尚、追加料金をお支払頂きますが、延長は可能です。

返却日程内に測定器を運送業者に引き渡せないとどうなりますか

A.やむ得ない自然災害などを除き1日につき5,000円の追加料金を請求させていただきます。

ボイスレコーダーで録音したデータを分析してもらうことはできますか

A.ボイスレコーダーで録音したデータから音圧レベルを分析することはできないため行っておりません。騒音値(音圧レベル)を測定するためにはボイスレコーダーやビデオカメラでは無く、騒音計で測定する必要があります。

調査員による調査を依頼することはできますか

A.はい。可能です。>>こちらをご覧ください。
調査員による調査は別途お見積りとさせていただいております。


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